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あえて自分を追い込むことで、更なるパワーを生み出す。(井上雄彦さん)

マンガ「 スラムダンク」の作者「井上雄彦さん」は、
「バガボンド」と「リアル」というマンガを並行して書いています。

自分を追い込んでる書いているそうです。
その姿は、まさにストイックですね。
あえて、自分を窮地に追い込むことで、
新たなアイデア・新たなパワーを生み出そうとしてるんですね。

そのせいもあってか、バガボンドには、気迫が感じられます。
もしかしたら、バガボンドの凄まじい気迫を出すために、
自分を追い込んでるのかもしれませんね。


P.S.
マンガ「リアル」も、車いすバスケットボールを題材にした漫画で、
心理描写がすごいです。

イスラエルは、実は発明大国。

 マジックソフトウェアさんの本社は、イスラエルにあります。

そういえば、今まで、イスラエルで開発された機器をいくつか耳にしました。
たしか、電話会議システムで有名な「ポリコム」もイスラエル製だったと思います。
韓国のサムスンもイスラエルに進出してるそうです。
意外に、IT技術がかなり進んでいる国なんですね。

調べると実は、イスラエルは発明大国/イノベーションの国らしいです。
イスラエルと聞くと「戦争」を思い浮かべてしまいますし、私もそのイメージがあったので、ビックリです。

P.S.
世界には、まだまだ凄い国がいっぱいありますね。

仕組みを作る「仕組み」を考える。(マジックソフトウェア)

先日のITPro expo 2013で、
マジックソフトウェアさんのセミナーを受講してきました。

「マルチデバイス対応の業務アプリは超高速開発で
 ~たった3分でここまでできる。」

特徴は、プログラム言語を知らなくても、アプリを作れるという点です。
どんなプログラム言語でも、iOSでもandroidでも簡単にアプリが作れてしまうんです。
私のようなプログラムが分からない人にはうってつけのものです。

プログラム言語を習得するには時間がかかりますが、
それを一瞬でできてしまうところがいいですね。

P.S.
映画「特攻野郎Aチーム」のように、3歩先を考えて、
仕組みを作る「仕組み」を考えるところがいいですね。

敵がいないところで、戦う。

ずっとタブレットを出してなかった、 HPが新しいwindows8タブレットを出してました。
http://h50146.www5.hp.com/products/tabletpc/

完全なビジネス向けらしいです。
タブレットは、元々エンターテインメント用にアップルが作ったものです。
ipadが出て、数年、HPが出したのは、ビジネス向け。

先日、HPのこのタブレットに関するセミナーを聞きに行きましたが、
そこで改めて感じたのが、「敵のいないところで、戦う」ということです。

よくこれは、ビジネスの鉄則とも言われてますが、
敵・ライバルがいるところだと、それらと戦う必要がありますが、
敵がいないところだと、1人勝ちです。


P.S.
androidタブレットを持ってますが、windows8タブレットの方が汎用性があるので、
今度PCを買い替えるときは、このタブレットにしようかな。








韓国語文法は、日本語文法と似ていて、かつシンプル。

前に韓国人教えてもらったんですが、韓国語分法は日本語分法と同じく、
「名詞」の後に「動詞」がくるそうです。

【韓国語】           【日本語】
~イッソヨ(있어요) ⇒  あります。
~ヨ(요)      ⇒   です。ます。

あと、アニョンハセヨ(안녕하세요)は、「こんにちは」で良く知られる言葉ですが、
「おはようございます」「こんばんは」という意味もあるそうなので、
1つ覚えるだけで、色々使えそうですね。


P.S.
最初は、宇宙語みたいなハングル文字だと思ってましたが、
規則性覚えると、駅とかに書いてあるハングルが読めるので、ちょっと面白いです。

勉強の効率化を考えることが、勉強になる。

 この勉強サイトを作っていて言うのもなんですが、私は資格取得の勉強自体はあまり好きではありません。
でも、勉強の効率化を考えるのは、好きです。

理由は、面倒くさがり屋だからです。
面倒くさいので、手っ取り早く終わらせる方法を考えることが楽しいです。
それは、勉強の覚え方、使うツール、モチベーション維持など含めた考え方は、
今後の全ての勉強法の他、仕事にも利用できます。

なので、新しい勉強方法を思いつくと、嬉しいです。

P.S.
身近にめちゃめちゃ仕事ができる人がいますが、その人は独自の高速勉強方法を持っているけど、
仕事ができる人って、ある意味、面倒くさがり屋が多いかもしれないですね。

待合室は、長椅子より、一人掛け椅子が座りやすい。

 よく行くお店の美容院の待合室が、1人掛け椅子になっています。

以前、店の改装した際に、スタッフの方と内装について話してました。

スタッフ 「本当はオシャレなソファにしたかったんですよ」
自分 「なんで、ソファにしなかったんですか?」
スタッフ 「ソファだと、誰かの隣に座りにくい人もいると思うので、1人掛けの椅子にしたんです。」

これを聞いたとき、「なるほど」と思いました。
これは、女性じゃないと気付きにくい点ですね。

P.S.
人気のお店は、
見た目だけではなく、ちょっとした「心」の面を気遣っているお店が多いですね。

ハードコンタクトレンズは、目に良い。

私は目が悪いので、ハードのコンタクトレンズをしています。
ハードというと、珍しがられます。
コンタクトレンズをしている人の中で、ハードコンタクトレンズの人は、1割未満かもしれません。

意外に知られていないみたいなのですが、ハードコンタクトレンズは目に良いです。
ただ、多くの人は、ハードコンタクトレンズは、「痛い」イメージがだけがあるみたいで、
「目に良い」というイメージを持っている人は少ないです。

ハードコンタクトレンズのメリット、デメリットは下記です。

【メリット】
・酸素透過率が高いので、目に酸素が行きやすく、目に優しい。
・レンズ自体が水分を含まない性質なので、レンズが乾くということが無い。
 ⇒以前ソフトコンタクトレンズしてましたが、
  ソフトコンタクトレンズ時の、あの「シパシパ感」が無いです。
・目にゴミが入った場合、激痛が走るので、慢性異常が少ない。

【デメリット】
・装着時は、ソフトコンタクトレンズより、異物感はある。
 ⇒慣れるので、個人的には2ヶ月くらいで気にならなくなりました。
・ハードコンタクトレンズは2年くらい持つため、眼科に行かず、
 目に悪い症状に気づきにくい。
 ⇒これは、本人が気を付けるしかないですね。


P.S.1
野球選手でもハードコンタクトレンズしている人がいるので、
意外にスポーツやっても外れたりしないみたいです。
実際、私もバドミントンやったり、普通に遊んでも外れませんでした。

P.S.2
でも、慣れない時期、コンタクト外す際に、1回だけハードコンタクトレンズを無くしました。
扱いが雑だったので、自分の雑な性格が原因ですが。

データより、体感が正しい。(東京スカイツリーとソウルタワー)

 東京スカイツリーに初めて行きました。
デカい。迫力があります。
ソウルタワーも同じくらいの高さの感覚があったので、
以前、登ったソウルタワーとどっちが高いんだろうと調べてみました。

ソウルタワー:236.7m
東京タワー:333m
東京スカイツリー:634m

なんと、意外にソウルタワーは、東京タワーより低かったです。
ソウルタワーに上ったときは、そこそこ高かったように感じてましたが。

ところが、さらに調べると、ソウルタワーがある南山は、海抜243mあります。
東京は海抜19mくらいしかありません。

第一展望台の海抜はそれぞれ下記です。

東京スカイツリー 約369m
ソウルタワー 約378.7m

意外に体感って、正しいものですね。


↓東京スカイツリー
東京スカイツリー 東京スカイツリー01 

↓ソウルタワー
ソウルタワー 

P.S.1
日常でも、データばかり見てると、本質が見えないことがありますね。

P.S.2
ソウルタワーの方が、中が賑やかで、楽しい雰囲気でした。
東京スカイツリーは、オシャレという感じです。

待ち時間のために、考えることリストを作っておく。

 時間の使い方がうまい人を見ていると、待ち時間の使い方がうまいです。

仕事をしている人、勉強している人、本を読んでいる人。
立っている場所なら、スマホをいじっている人が多いです。
歩いているときなどは、スマホは危ないです。

私は、大体は、考える時間にしています。
思ったら、ジョギングと同じですね
でも、いきなり、考えるといっても、何を考えようとしても、
そうこうしているうちに、時間が過ぎるので、あらかじめ、「考えることリスト」を作っておきます。

そうすると、突然、数分間の待ち時間が出来たとしても、有意義に過ごせます。

P.S.
と言いつつも、ボーっと何も考えないことも好きなので、ボーっとしてる時も多いです。

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