FC2ブログ

【モチベーションアップ】テストステロン分泌させると、やる気が出る。

a0006_000031.jpg 

テストステロンというものを知っているでしょうか?
テストステロンは、男性ホルモンの一種で、これが分泌されると、
テンションが上がり、ちょっと攻撃的でアクティブな気分になります。

テストステロンを分泌させるには、筋トレをすることです。
仕事や勉強していて、飽きたりモチベーションが下がったりするときもあると思いますが、
筋トレしてテストステロンを分泌させると、リフレッシュにもなり、ポジティブ・アクティブにもなります。

特に、電気通信主任技術者の勉強は、範囲も広く、勉強する時間が多いと思いますが、
テストステロンを分泌させると、勉強が捗ると思います。

【モチベーションアップ】筋トレが最強のソリューション

 KIMG0114.jpg

ちょっと前から本屋に並んでて、インパクト大のこの書籍。
気になって読んでみたけど、面白すぎる。

この世の99%の悩みは筋トレで解決できる!と豪語し、
とりあえず何でも筋トレ!筋トレ!筋トレ最高!と最後まで押し切る本書(笑)
でも、「これはあるある」と感じるところがあるし、なんか説得力があります。
面白いフレーズをちょっと紹介します。


「筋トレして体を大きくすると、謎の説得力が出る」
「この人、怒らせると怖そうだし・・・」
 →これはなんか日常である気がするw

「筋トレして体を鍛えると、謎の全能感が出る」
「上司も取引先も、いざとなれば力づくで葬れるという謎の全能感」
 →これは笑った(笑)

「ダンベルは恋人!バーベルは裏切らない!筋トレ最高!」
 →「2次元は裏切らない」っていう人いるけど、これも病的w

悩みがあったり、元気になりたい人には、オススメです。

苦しめていたものを利用して、現状打破する。【映画:殿、利息でござる】

a0002_008627.jpg 

「殿、利息でござる」が面白い。
仙台藩であった実話を元にした映画です。
利息に苦しむ庶民が、殿に3億円貸して、利息を得ようとする映画です。

自分たちを苦しめていた利息を逆に利用し、現状打破しようとするのは、
とても素晴らしい発想ですね。
この計画は短期間で実行されたと思ってましたが、
なんと8年がかりで目的を達成したようで、びっくりしました。

その間、庶民の百姓たちの団結と殿様との折衝など
苦難を乗り越えてやっと達成します。

この発想と実行力と執念は見習いたいです。








【日本の都市伝説】佐々木正さんは、孫正義さん、スティーブ・ジョブズを成功に導いた。

a0002_012029.jpg 

佐々木正さんという、元シャープの副社長とうい方をご存知でしょうか。
日本の偉大な発明家、天才です。

高校生時代に、日本のみなさんが御馴染みの赤いマンゴーを作った方です。
本来、マンゴーは黄色です。
赤いマンゴーは通称アップルマンゴーと言います。

また、佐々木さんは、世界で初めて電卓を作った人です。
当時、電卓と言ったら、大きいタンスくらいありました。
それをポケットサイズにしたのです。
作る前は、みんなから「そんなものは作れない」と非難を浴びたそうです。
でも、作り上げました。


また、40年くらい前に、20歳くらいのある青年が、佐々木さんを訪れます。
「自分の事業は画期的なのに、誰も聞いてくれない。佐々木さんに聞いてほしい」
知らない青年だけど、見込みがあると思ってか、
当時の1億円くらいのお金をその青年に渡します。
その青年は、1億円を元手に大成功しました。
その名は、孫正義さん。
ソフトバンクのCEOですね。

また、あるとき、佐々木さんを訪れた外国人がいます。
その名は、スティーブ・ジョブズ。
事業のアドバイスをもらいにきます。
その時、アップルマンゴーの話をします。

「アップルは、寒い地域に育つ。
マンゴーは、暖かい地域に育つ。
この正反対のものを掛け合わせるのが、ビジネスだ。」

ジョブズは、感銘を受け、ipodを発売します。
ipodは、apple製品だけでなく、ライバルである正反対のWindowsOSでも動くものです。
つまり、アップルとマンゴーを掛け合わせた発想の製品です。
そのおかげで、appleは大成功を収めました。

そのアンプルマンゴーを高校生時代に作ったとは、本当に天才ですね。
佐々木正さんは、日本が誇れる天才です。

【VMware】スナップショットの取得、戻し方

VMwareにはスナップショットという機能があります。
スナップショットは、ある瞬間のマシンの状態を記憶させることで、
何か作業して不具合が起きた際に、元に戻せるようにする機能です。

今回はその手順を紹介します。


「インベントリ」にて、仮想マシンアイコン上で右クリックし、
「スナップショット」→「スナップショットの作成」をクリックすることで、
仮想マシンのその瞬間のスナップショットを取得できます。

時系列で、マシンの最新状態には、下記のように
「20261009_1642」
「20261009_1645」
という2つのファイルが存在します。

「スナップショットマネージャ」をクリックし、ここで前の状態に戻したりできます。
一番最初に取得したスナップショット名「test」を選択し、「移動」をクリック。

仮想マシンが「test」の状態に戻っている最中です。
「test」の状態は、デスクトップ上には、ファイルは何もないのでその状態に戻りました。

「20261009_1642」のスナップショット状態に戻した状態です。
その時点で保存していた「20261009_1642」ファイルが復活しました。

次に、「20261009_1645」のスナップショット状態に戻した状態です。
「20261009_1642」
「20261009_1645」
という2つのファイルが復活しました。

 

【VMware】VMware Tools のインストール

VMware Tools をインストールすると、VMware機能にて、仮想マシン名を右クリックして、
シャットダウンなど、便利になる機能なので、インストールしておいたほうがいいものです。
今回はそのインストール手順を紹介します。


「インベントリ」にて、仮想マシンアイコン上で右クリックし、
「ゲスト」→「VMware Tools のインストール/アップグレード」をクリック。

「OK」

 

【VMware】【LinuxServer 】仮想マシンOSインストール(Linux:Redhat)

仮想マシンOS(Linux)のインストール手順を紹介します。

「ホーム」→「インベントリ」→左画面のトップツリーをクリック。
左画面にて、仮想マシンを選択→「はじめに」→「仮想マシン設定の編集」をクリック。
※画像はWinSrvになってますが、Linux用の仮想マシンと読み替えてください。

「ハードウェア」→「CD/DVDドライブ」をクリック。
「パワーオン時に接続」にチェックを入れ、「データストアISOファイル」の「参照」をクリック。
「datastore1」をクリック。

インストールしたいISOイメージファイルを選択し、「OK」をクリック。

仮想マシンを選択し、「仮想マシンのパワーオン」をクリック。
例として、下記のように選択。
インストールします。

下記のように選択し、「次」。
「Skip」
「Next」

「日本語」→「Next」

「日本語」→「次」

ストレージ環境に合わせて選択し、「次」

「ホスト名」を入力し、「次」

「東京」→「次」
rootパスワード入力し、「次」

「すべての領域を使用する」→「次」

デバイスを選択し、「次」


「フォーマット」
※元データが入っている場合、データ削除されるので注意してください。

フォーマット中
「基本サーバー」→「今すぐカスタマイズ」→「次」
インストール中
インストール中
「再起動」
再起動中
rootログイン
インストール完了!

 

【VMware】【WindowsServer 】仮想マシンOSインストール(Windows)

仮想マシンOS(Windows)のインストール手順を紹介します。

「ホーム」→「インベントリ」→左画面のトップツリーをクリック。
左画面にて、仮想マシンを選択→「はじめに」→「仮想マシン設定の編集」をクリック。

「ハードウェア」→「CD/DVDドライブ」をクリック。
「パワーオン時に接続」にチェックを入れ、「データストアISOファイル」の「参照」をクリック。
「datastore1」をクリック。

インストールしたいISOイメージファイルを選択し、「OK」をクリック。

仮想マシンを選択し、「仮想マシンのパワーオン」をクリック。


「コンソール」をクリックすると、インストール画面が表示されるので、
インストール言語を選択し、「次へ」をクリック。

インストールしたいシステムを選択し、「次へ」をクリック。

ライセンス条項を読み、「同意します」→「次へ」をクリック。
「次へ」

インストール中なので、待ちます。

「OK」をクリックし、パスワードを変更します。



インストール完了!

 

【VMware】OSインストール前のISOイメージをESXi に格納する方法

仮想マシンの「箱」を作成した後は、OSをインストールすることになります。
ここでは、OSのISOイメージファイルでインストールするために、
事前にESXi にISOイメージファイルをESXi に格納する方法を紹介します。


「ホーム」→「インベントリ」→左画面のトップツリーをクリック。
「構成」→「ストレージ」→「datastore」を選択し、右クリック。


ディレクトリ構造になっているので、格納したいディレクトリに移動し、アップロードアイコンをクリック。
ファイル選択画面になるので、ISOイメージファイルを選択し、「開く」をクリック。






 

【VMware】仮想マシンの作成方法

WindowsやLinuxの仮想マシンを作成する際は、事前にOSをインストールする
「箱」を作成する方法があります。
ここでは、その方法を紹介します。

まず、事前に、VMwareのバージョンをvSphereクライアントの「ヘルプ」より確認します。

「ホーム」→「インベントリ」→左画面のツリートップをクリック。
右画面の「はじめに」→「新規仮想マシンの作成」をクリック。

「カスタム」→「次へ」をクリック。

「名前」」を任意で入力し、「次へ」をクリック。

「datastore」を選択し、「次へ」をクリック。
※「datastore」の選択は、どのストレージを使用するかの選択。

「仮想マシンのバージョン」を選択し、「次へ」をクリック。


ゲストOSの種類を選択し、バージョンを選択し、「次へ」をクリック。


CPUを選択し、「次へ」をクリック。


「メモリサイズ」を選択し、「次へ」をクリック。


「NIC」の数、ネットワークの種類を選択し、「次へ」をクリック。
SCSIコントローラを選択し、「次へ」をクリック。
※通常は、LSI Logicパラレルを選択。

ディスクサイズを選択し、プロビジョニングを選択し、「次へ」をクリック。
※Thin provision を選択すると、全体としては、実行ディスク容量しかカウントしないので、全体のディスクを節約可能です。
 下記だったら、40GBを占有させず、実行上は10GBしか私用して無ければ、全体として10GB使用しているとカウントされます。

「仮想デバイスノード」を確認し、「次へ」をクリック。

設定内容を確認し、「終了」をクリック。



仮想マシン作成完了後、左画面に表示されます。
作成完了後も、仮想マシンの名前を修正することができます。
作成した仮想マシンを選択し、右クリックし、「設定の編集」をクリック。



「オプション」タブにて、「仮想マシン名」を編集し、「OK」をクリック。

 

【VMware】 vSphereでESXi への接続方法、ユーザ作成方法

ここでは、VMwareのベースとなる

■1. ESXi サーバに接続する方法
■2. ESXi サーバに接続するユーザの作成方法

を紹介します。


------------------------------------------------------------
■1. ESXi サーバに接続する方法

ブラウザで、ESXi サーバのIPアドレスを入力します。
下記のように、ESXi の画面が表示されるので、画面内の
「Download vSphere Client for Windows」をクリックして、vSphereクライアントソフトをダウンロードします。
ダウンロード後、実行ファイルをインストールすれば完了です。


------------------------------------------------------------
■2. ESXi サーバに接続するユーザの作成方法


概要としては、「ロール(役割」と「ユーザ」を作成し、「ロール」と「ユーザ」を紐づけます。
ユーザ作成と同時に、ロール(役割)と紐づけできれば楽なんですが、このような手順になります。

まず、vSphereクライアントを起動し、ESXi に接続します。


「ホーム」→「ロール」とクリックします。

右クリックし、「追加」とクリック。

「名前」に任意名を入力。
「権限」に与えたい権限を入力し、「OK」をクリック。

「ホーム」→「インベントリ」→左画面のツリーのトップをクリック
→「ユーザー」→右クリック→「追加」とクリック。

ユーザー情報、パスワードを入力し、「OK」をクリック。


「権限」タブにて、右クリックし、「権限の追加」をクリック。

左画面にて、「追加」をクリックし、先程作成したユーザを選択。
右画面の上部からプルダウンにて、ロールを選択し、「OK」をクリック。

【DBServer】SQL*Plus 起動手順

ここでは、クライアント端末からDBサーバに対して、

ポピュラーなSQL*PLUSで接続する手順を紹介します。


■SQL*Plus 起動手順
【1. ローカルでサーバのdatabaseに接続する場合】
操作機器項番操作内容操作・コマンド備考
接続先サーバ1linuxログイン後、端末エミュレータ(GNOME等)起動  
2ユーザ「oracle」に切り替えsu - oracle 
3DBスクリプトがあるディレクトリへ移動cd $ORACLE_HOME/bin 
4カレントディレクトリが「/opt/oracle/bin」であることを確認pwd 
5databaseの起動./dbstart 
6リスナー起動./LSNRCTL startリスナー起動:LSNRCTL start
リスナー停止:LSNRCTL stop
リスナー状態確認:LSNRCTL status
7SQL*Plusでデータベースに接続./slqplus user/pass@ネットサービス名sqlplus user/pass@ネットサービス名
※OSのID・パスワードではなく、Oracle上のID・パスワードを入力
8selectコマンド等で出力確認-例)
select tname from tab where tabletype='TABLE';
【2. リモートのクライアント端末から、サーバのdatabaseに接続する場合】
操作機器項番操作内容操作・コマンド備考
接続先サーバ1接続先サーバのdatabaseとリスナーが起動していない場合は起動する【1】の手順の「1」~「6」 
クライアント端末2管理者権限でコマンドプロンプトを起動 「スタート」→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」上で右クリック→「管理者として実行」

※また、SQL*Plusはoracle databaseの付属ツールになるため、クライアント端末にoracle database clientソフト等がインストールされていることが前提となります。
3SQL*Plusでデータベースに接続./slqplus user/pass@IPアドレス:ポート番号/ネットサービス名./slqplus user/pass@host[:port][/service name]
※OSのID・パスワードではなく、Oracle上のID・パスワードを入力
SQL*Plusのポート番号は通常は1521番。
4selectコマンド等で出力確認-例)
select tname from tab where tabletype='TABLE';


【宇宙の神秘】ダークエネルギー

a0001_000191.jpg 

ダークエネルギーをご存知でしょうか?

ダークエネルギーは、ダークマター(暗黒物質)と敵対するものです。
ちなみにダークマターは、光も反射せず、目に見えないものですが、
銀河と銀河を結ぶ力を持つ物質です。

ダークエネルギーは、宇宙膨張させる謎の力です。
宇宙は重力が支配していると思われがちです。
なぜなら、リンゴが地上に落ちののも重力であり、地球が太陽を回っているのも重力であり、
太陽系が銀河にあるのも重力、銀河が銀河団、銀河弾が超銀河団にあるのも重力のおかげだからです。
そして、宇宙のモンスターであるブラックホールもとてつもない重力を秘めて存在するものだからです。
つまり、重力は「ものを引き寄せる力」があるのです。

しかし、ダークエネルギーは、その反対で、「ものを引き離す力」です。
具体的には、銀河と銀河は常にものすごいスピードで離れて行っています。
それは、ダークエネルギーが影響しています。
ダークエネルギーは、何でできていて、そもそも何のために存在するかもわかっていません。


【LinuxServer】パケットキャプチャ(tcpdump)

スクリーンショット_100216_102856_PM

linuxサーバにおいて、どのような通信しているか確認するには、
パケットキャプチャを取るのが確実です。

コマンドは「tcpdump」と打つだけです。
多くは、IFを指定するために「-i」のオプションをつけたりします。
「tcpdump -i eth0」

すると、下記のようにサーバにて通信しているパケットが分かります。
下記はping(ICMP)を打っているところです。
スクリーンショット_100216_103224_PM 

【中国語】副詞を覚えよう。

副詞は、動詞・形容詞の前に置かれる特徴があります。

================================
■程度
 ▼太:tài:とても

 ▼很:hěn:とても

 ▼真:zhēn:本当に

 ▼稍:shāo:少し

 ▼有点儿:yǒu diǎn é(er):ちょっと

 ▼最:zùi:最も

 ▼更:gēng:更に

 ▼非常:fēi cháng:非常に

----------------------------------------------------
■範囲



----------------------------------------------------
■並列、反復



----------------------------------------------------
■時間、頻度

----------------------------------------------------
■否定、禁止

FC2-Counter (Since 2013/8)