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【日本の都市伝説】佐々木正さんは、孫正義さん、スティーブ・ジョブズを成功に導いた。

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佐々木正さんという、元シャープの副社長とうい方をご存知でしょうか。
日本の偉大な発明家、天才です。

高校生時代に、日本のみなさんが御馴染みの赤いマンゴーを作った方です。
本来、マンゴーは黄色です。
赤いマンゴーは通称アップルマンゴーと言います。

また、佐々木さんは、世界で初めて電卓を作った人です。
当時、電卓と言ったら、大きいタンスくらいありました。
それをポケットサイズにしたのです。
作る前は、みんなから「そんなものは作れない」と非難を浴びたそうです。
でも、作り上げました。


また、40年くらい前に、20歳くらいのある青年が、佐々木さんを訪れます。
「自分の事業は画期的なのに、誰も聞いてくれない。佐々木さんに聞いてほしい」
知らない青年だけど、見込みがあると思ってか、
当時の1億円くらいのお金をその青年に渡します。
その青年は、1億円を元手に大成功しました。
その名は、孫正義さん。
ソフトバンクのCEOですね。

また、あるとき、佐々木さんを訪れた外国人がいます。
その名は、スティーブ・ジョブズ。
事業のアドバイスをもらいにきます。
その時、アップルマンゴーの話をします。

「アップルは、寒い地域に育つ。
マンゴーは、暖かい地域に育つ。
この正反対のものを掛け合わせるのが、ビジネスだ。」

ジョブズは、感銘を受け、ipodを発売します。
ipodは、apple製品だけでなく、ライバルである正反対のWindowsOSでも動くものです。
つまり、アップルとマンゴーを掛け合わせた発想の製品です。
そのおかげで、appleは大成功を収めました。

そのアンプルマンゴーを高校生時代に作ったとは、本当に天才ですね。
佐々木正さんは、日本が誇れる天才です。

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